サーロインステーキのハナシ

サーロインステーキを食べたことない人はいるだろうか。誰しも人生で一度くらいは食べたことあると思う。

ちなみに、何故サーロインと呼ぶか知ってる人はどれくらいいるだろうか

名前の由来は諸説あるみたいだが、イギリスのヘンリー8世がこのお肉を食べた時に美味しさに感動し、「サー(ナイト爵)の称号を与える」と言い、サーのロイン(腰肉)でサーロインとなったみたい。

別にどーでもいいけど何気なく身の回りに存在するモノを改めて見てみると面白い。

ちなみにそもそもステーキという料理名はなくビーフステーキが正式名称だとか。

ビーフステーキの定義は「牛ヒレ肉を厚切りし、直火焼きした料理」みたい。さらにはサーロインや油でいた焼きした場合にも同じように呼ぶとか。

さぁ、何を言い始めたのか。(笑)

岩﨑葉平二十歳。
もう少しで海外生活も一年半が経とうとする。特に最近は色々な変化や成長を感じる。

そんな中、僕は今、「食」にものすごくハマっている。「食べる」だけでなく「作る」こともだ。

インスタやTwitterをフォローしている人はもう察していると思う。

この「食」についてはまた次回書こうと思う。

話は若干飛ぶけれど、 なんでも新しいことを始めるのは楽しい。 新しい場所に行くのも新しい人と会うのも、新しい食材にあうのも楽しい。こうやってブログを書いてみるのも楽しい。

僕は今ネットでひたすら食べ物について調べている。毎日、新しいことを覚えていくので楽しい。ある人から見たら何が面白いのかと言われそうだけど、このサーロインの由来の小話は肉の部位の栄養素について調べてる時にたまたま見つけて面白いなと思いシェアしてみた。

僕は大学生じゃないし、日本にもいないからなかなかなアウトプットする機会が少ない。

特に最近はあまり日本人とつるむ事もなく、誰かと話す時間あまりない。1人でいる時間が今は長いから色々考える事も多い。

海外に来て1年以上が経って、自分で言うのは変だけど、最近、人はこんなにも短時間で変わるのかというくらい変化がある。色々考えることはあるにせよ、頭で思ってるだけじゃダメなぁと。
何か行動しないと。だからこれからちょっとずつ文章にして外に発信しようと思う。

サッカーのこと。海外生活のこと、食のこと。どーでもいーこと。。。

なるべくみんなの興味をひくようなものを書く努力をするので、見つけたり、ちょっとした時間にパパッとサラッと読んでくれたら嬉しい。

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